東京水産振興会 - 水産に関する普及啓発事業 - 知識・情報の普及啓発事業

水産振興 2019年発行一覧

水産に関する知識の普及啓発のため、水産行政あるいは水産業界等の各分野の専門家に寄稿を依頼し、発行しています。
また、2019年9月に電子版専用サイト 「水産振興ONLINE」を開設しました。第617号以降の「水産振興」電子版等を掲載していますので、こちらもご愛読ください。

当会では「水産振興」の寄贈を行っています。寄贈を希望される方は 資料請求よりお申し込みください。
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2019年

  • 水産振興 No.621

    2019年度東京水産振興会講演会(1) 「わが国周辺の水産資源の現状と見通し 〜増える魚、減る魚〜」講演録

    和田 時夫((一社) 漁業情報サービスセンター会長)
    2020年3月
  • 水産振興 No.620

    ノルウェーにおける最先端養殖技術 −現在と将来−

    金子 貴臣(元(国研)水産研究・教育機構 中央水産研究所 研究員)
    2020年2月
  • 水産振興 No.619

    太平洋島嶼国における日本漁業の将来 −ミクロネシアでの素晴らしき日々−

    坂井 眞樹((公財) 水産物安定供給推進機構 専務理事)
    2019年12月
  • 水産振興 No.618

    海洋プラスチックごみ問題について

    中里 靖(環境省 水・大気環境局 海洋環境室長)
    2019年10月
  • 水産振興 No.617

    中・小型漁船市場をめぐる産業構造の変遷―船価高騰にどう影響したか―

    濱田 武士(北海学園大学経済学部 教授)
    2019年9月
  • 水産振興 No.616

    漁業におけるICTの可能性

    宮本 佳則(国立大学法人 東京海洋大学学術研究院 海洋資源エネルギー学部門 教授)
    2019年5月
  • 水産振興 No.615

    伝統的水産加工技術に科学の光を
    —福井県立大学の取り組み—

    大泉 徹(福井県立大学海洋生物資源学部 教授)
    松川 雅仁(福井県立大学海洋生物資源学部 准教授)
    2019年3月
  • 水産振興 No.614

    持続可能な漁村の”交流術”2—岩手・宮城の沿岸5地域から—

    大浦 佳代(海と漁の体験研究所 代表)
    2019年2月
  • 水産振興 No.613

    内水面3魚種(アユ、渓流漁、ワカサギ)の遊漁の実態

    中村 智幸(国立研究開発法人水産研究・教育機構 中央水産研究所 内水面研究センター)
    久保田 仁志(栃木県水産試験場)
    山口 光太郎(埼玉県水産研究所)
    坪井 潤一(国立研究開発法人水産研究・教育機構 中央水産研究所 内水面研究センター)
    星河 廣樹(長野県水産試験場諏訪支場)
    2019年1月
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